
Home > 住宅設備 > vol.01 IHクッキングヒーター
オススメ!住宅設備特集

今どきのIHってすごい!
オール電化住宅に限らず、キッチンにIHクッキングヒーターを採用するケースが多くなりましたが、最新のIHクッキングヒーターは、いったいどこまでベンリになったのか?この疑問を解決すべく、「パナソニックリビングショウルーム釧路」さんに伺いました。
ショウルームには素敵なシステムキッチンがいっぱいで、そのほとんどにIHクッキングヒーターが採用されています。今回は、さまざまなタイプや機能をはじめ、パナソニックならではの特徴も教えてもらっちゃいました♪

《おすすめはオールメタル対応の3口IHタイプ》
IHクッキングヒーターのスタンダードは、IHヒーター+ラジエントヒーター(ヒーター部が発熱するタイプ)でしたが、最近はすべての種類の金属鍋が使えるオールメタル対応のIHを採用した『3口IH』というタイプが登場。
お手入れが更に楽になっただけでなく、火力もアップして調理の幅が広がりました。

予熱おまかせ機能付き
光火力センサー
光で鍋底温度を見張って、高温をキープ。炒め物もシャキッ
素早い温度検知で、安定した高温調理
光火力センサー
「キャベツが水っぽくて…」そんな失敗、ありませんか?
光火力センサー搭載IHなら、野菜の投入で温度が下がっても、温度の低下を素早く検知し、フルパワー※で加熱。
水分が出にくく、旨味がしっかり残った野菜炒めができます。高温料理は、ただ火力が強いだけではなく、その高火力が常に安定して素材に伝わることが大切です。
※2つ以上のヒーターを同時に使用した場合、最大消費電力量を超えないようにするため、IHヒーターの火力を自動的に制御します。
予熱も光で見張るので食材投入のタイミングを逃しません
予熱温度に達したら、音声でお知らせし、適温キープ
予熱おまかせ機能
「予熱、足りなかったかしら…」そんな心配はもう、いりません。
焼き物・炒め物に適した温度になったら、音声でお知らせし、温度を保ってスタンバイ。
今まで勘に頼っていた予熱がどなたでも適温に。
最新システムキッチン:「リビングステーション搭載」
トリプルワイドIH
パナソニックから新登場したシステムキッチン「リビングステーション」だけの『横並びの3口IH』は、その広々とした調理スペースで、下ごしらえ・調理・盛り付けまでの流れをぐ~んと快適なものにしてくれます。
ぜひ、ショウルームでお確かめください。
